My Story

オーストラリア・フィリピンの2ヶ国留学!ワーホリ体験談

オーストラリアのラフティングの写真

『夢が実現できた時間でした。』

オーストラリア&フィリピンの2ヶ国留学を経験した裕加さんの留学ストーリーをお届けします。

オーストラリアでは英語を学びながらお仕事を経験。そしてフィリピンではみっちり英語学習‼各国の学校についてやオーストラリアでのお仕事についてなど、たくさんお伺いして参りました。

さっそく以下より、裕加さんの『2ヶ国留学体験談』をご覧下さい!

留学前のできごと ~留学のきっかけは?~

メルボルンのナイトマーケット

裕加さんの留学ストーリー・旅立ち!

Q.もともと日本では何をしていたの?

A.日本では仕事をしていました。今までに3社経験していて、1社目がインターネット関係の広告の会社。2社目が食品の営業。3社目が派遣で勤めていたリサーチ会社のアシスト事務をやっていました。

なので、もともと海外関係の仕事をしていたわけではないですね。

Q.じゃあ海外に行こうと思ったのはなぜ?

A.もともとずっと、大学時代に「留学行きたいな」って思ってたんですよ。でも大学生だったので学費の面で行けなくって・・そのまま就職しました。

それで、就職したはいいものの、一社目に入社したところが半年で潰れたんです(笑)なので2社目に入社したんですけど、そこで勤めていた時にハラスメントに遭って、大変な思いしてて・・。

その時にちょうど就職のカウンセリングを受けてたんですけど、「辛いことに目を向けててもダメだから、なにか夢を探そう!」っていう話になったんです。

そこで、やっぱり留学はしたいし、私もともと洋画とか洋楽とか凄い好きで、英語には興味があったので、『留学にチャレンジしてみよう!』っていうことになって、具体的に海外に行こうって考え始めました。

Q.そこからの留学計画を教えて!

A.私、思い切ったら即行動タイプなので『留学に行こう』って決断してからは早かったと思います。

ネットで調べてたら、ココアさんのオーストラリアワーホリの無料セミナーを発見して、それを速攻で予約して、そこからめちゃくちゃ動き出した感じですね!

Q.向こうで絶対やろうと思っていた事はある?

A.笑い話で聞いて欲しいんですけど・・彼氏を作ろうって思ってました!(笑)

絶対彼氏作ったろう!っていうのと、あと友達もいっぱい作りたいなっていうのがありました。

あとは、できるだけ色んな事やってこようって決めてました。例えば旅行に行きたい所があったら絶対に行くし、働きたい所があったら絶対に働けるように頑張るしっていう・・。

ザックリと「やりたいことは全部やろう!!」って決めてましたね。

Q.留学が決まった上での気持ちは?

A.最初は「ホンマに私海外行くんか!?」って感じでした(笑)

なんと言うか・・そんなにハッキリしてなくて、フワフワでしたね。

しかも出発ギリッギリまでずっとそんな感じの感情で、羽田空港到着して「あ、私海外行くんだ、オーストラリア行くじゃん!パスポート忘れてないかな。。」みたいな感じでしたね(笑)

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オーストラリア・フィリピンについて

オーストラリアで登山

裕加さんの留学ストーリー・留学中のできごと!

Q.オーストラリアに行ってみてどうだった?

A.めちゃめちゃ楽しかったですね!着いたときにすぐ思ったのは、人がすごくフレンドリーだなってことです。

着いてから入国まで色々手続きがあるじゃないですか?その時に「へぇ~ワーキングホリデー来たの~?」みたいな感じで、手続きする度に色んな人に話しかけられて。

携帯の契約をしてた時なんか、名前を書いてたら「俺、お前の名前好きだぜ」って店員に言われて「へっ?かわいい~」て(笑)なんでこんなフレンドリーなん?って思いましたね(笑)

オーストラリアは、みんな愉快でハッピー!って感じのところでした!

Q.楽しかった思い出は?

A.旅行に行ったのは楽しかったですね!私はシドニーに住んでたんですけど、ウルル・キャンベラ・ケアンズ・メルボルンの4都市に旅行に行きました。

Q.旅行はどうだった?

A.それぞれの都市で雰囲気が全然違いましたね。

最初の旅行はキャンベラに行きました。従妹に会いに行ったんですけど、実際にキャンベラに行ってみたら何も無くて・・首都とは思えないくらいすっごい静かな街で・・。

「え、オーストラリアの首都って・・ここでホントに良いの・・?明らかにシドニーじゃない??」って思いましたね(笑)都会なシドニーとはめちゃめちゃ差があってビックリしたのが逆に印象的でした。(笑)

メルボルンは、すごくオシャレな街って感じでしたね。町中に走るかわいいトラムとか、古くからある協会や図書館とか、建物もモダンで素敵でした。

メルボルンのカフェの写真

あと、カフェとか食べ物屋さんが多かったですね。オープンカフェもシドニーより沢山あって、中でも「チキンパルマ」っていうメルボルンの名産物がすごくおいしくて、今でもその味は忘れられないです。

人は基本的にミックスだけど、若干メルボルンのほうがヨーロピアンが多い気がしました。私はヨーロピアン大好きなのですごく嬉しくて、あっちこっちイケメンがいてずっと目で追っかけてました!(笑)

あとは、グレートオーシャンロードではすごく息をのむような絶景を見れたり、「紅の豚」の舞台となったロックアードゴージや、インスタ映えなカラフルな小屋が並んでるブライトンビーチ、ペンギンの行進が見れるフィリップ島など・・観光スポットは多かったんじゃないかなぁって思います。

Q.印象に残ってる思い出は?

A.印象に残っているのは、色々あるのですが・・一番は半年以上かけてずっと応援していた、シドニー発のアイドルグループ「AGS102」の応援ですかね!!!

私自身日本にいる頃からいわゆる「オタク」という部類で、自分のプライベートはほとんどが、漫画やゲームなどに費やしてきましたね。

オーストラリアのアイドルとのチェキ

Q.アイドルの応援について教えて!!

A.私が働いていたカフェで、アイドルが毎週日曜日にショーをやってたんですよ。まず、それがきっかけで知りました。

最初はビックリしましたけど、歌って踊っている子は本当に可愛くて・・尚且つ歌っている曲が素敵だったんです。

そして、見た目めちゃくちゃ外人のファンたちが、何故かコールの時だけ流暢な日本語を話していて、思わず脳の処理が追い付かずにすごく驚きました。そして笑いました・・(笑)

オーストラリアで色んな人と話す機会がある中で、「日本食」とか「アニメ」が好きっていう人に会う機会はたくさんあったし、そういった部分で日本の文化に触れる機会はたくさんあったんです。

だけど、変な話、良い意味でも悪い意味でもこれに関しては『日本のディープな文化』に触れている気がして・・これはもう、自分でも経験するしかないのでは!と思って、LIVEに参加し始めたんですよ。

そこから魅力にドッッと引き込まれましたね。感覚的には底なし沼みたいなところでした。それから毎週日曜日はバイトしてからライブに参加するというルーティンになってました。

店のスタッフということもあって、アイドルからもファンからも認知が早くて、すぐ仲良くなりましたよ!

外でイベントをやる時は、みんなで応援しにいって、終わったらそのままご飯食べに行って、オシャレなバーでお酒を飲んだりもしてました。本当に楽しかったですね!

Q.その活動のおかげで英語は伸びた?

A.はい。ファンの一部の子たちは日本語を使えるのですが、私が英語を勉強していることを知っているので、みんな英語を使って会話をしてくれたし、私のゆっくりな、拙い英語でもしっかり聞いてくれて会話してくれたので、本当に感謝しています!

そしてみんなバッググラウンドはばらばらですが、オーストラリア人なので話すスピードが早いし、スラングもよく使うので、生きた英語を学ぶ事ができたなと思います。

Q.オーストラリアに行って良かったと思う事は?

A.色々ありますけど・・自分に自信が付いたなって思える事が、一番良かった事ですかね。

っていうのも、2社目の経験をずっと引きずってて、元々あんまり自己肯定ができるタイプじゃなかったので・・留学に行く前は自己肯定の欠片もなくプライドもぶわって全部消えちゃってたんですよ・・。

でも、行って思ったのは、向こうの人って基本的にすごく褒めてくれるんですよね。

働いていたカフェのマネージャーはすごく私の事を理解してくれて、いろんなできる部分を褒めてくれたし、ホームステイで住んでたパパも最後帰る時に「裕加はすごく英語ができるようになったよ!」って言ってくれたり、他にもおじいちゃんとかもみんな私をベタ褒めしてくれるんですよ。

だから良い意味ですごい自分に自信持てるようになりましたね。

英語できるようになったとかそういう実感ってあまり自分では分からないけど、周りからこういう事言われて「私、成長してるんだ!」って思えてすごく良かったです。

Q.その後のフィリピンはどうだった?

A.私はセブに行ったんですけど、フィリピンも行ってみて良かったなと思います。

そもそも学校の形態がオーストラリアとは全く違くて、オーストラリアは朝から午後までだけど、セブは朝6時から夜の8時までっていうバカみたいなスケジュールで、牢屋じゃんって思いながら地獄みたいな環境でしたけど・・(笑)

でもそれだけ規則正しい生活も達成できたし、英語もしっかり・・“しっかり”勉強できたので(笑)そこはすごく良かったですね!(笑)

Q.2か国留学をしてみてどうだった?

A.私はオーストラリアからのセブっていう2か国でしたけど、最後にセブに行って良かったなってめちゃめちゃ思いますね。

っていうのも、さっき言った地獄みたいな環境を初めに経験してたら・・きっと耐えられなかったと思います・・(笑)

あとは、その人のプランにもよると思うんですけど、セブで学校行ったあとにオーストラリアに行く子達って、多分オーストラリアでは学校に行かない訳じゃないですか。

友達作る機会っていうのは、クラブだったりとか「Meet Up」とかいっぱいあるとは思うんですけど、一番大切なのって学校だと思うんですよ。私も本当に仲いい友達はだいたい学校で出てきた友達だったので。

なので、、自分で友達作れる自信あるぞ!!って人たちは、セブからでも良いと思いますけど、そうじゃない人たちは、ちょっとお金払ってでもオーストラリアで学校行って、、友達を作って、英語もある程度できるようになってからセブ行く方が断然良いと思います。

エージェントが教えない2ヵ国留学のデメリット?
エージェントが教えない2ヵ国留学のデメリット

二カ国留学についてインタビューでも答えて貰っているんですが、良かったらココア留学のこちらのお話も合わせてご覧になってみてください!実は、裕加さんの留学プランニングはこうした実績を元に計算してプランニング+サポートが行われています!

エージェントが教えない2ヵ国留学のデメリット

お仕事や学校生活について

学校のお友達との写真

裕加さんの留学ストーリー・仕事&学校編!

Q.オーストラリアでのお仕事に関して教えて!

A.1ヶ月だけラーメン屋で働いて、そのあとはチーズケーキのお店で働いていたんですけど、めちゃめちゃ楽しかったですよ!!

チーズケーキのカフェみたいな所だったんですけど、そこでクレープとコーヒー(ラテアート)が作れるようになりました!

もちろん接客は英語ですし、新しくできた体験もあって、それがすごく自分にはやりがいになってめちゃめちゃ楽しかったです。

Q.どうやってその仕事を見つけたの?

A.求人サイトを見てレジュメ渡しに行って、ひたすら足使ってプリント使ってっていう、当たって砕けろ!みたいな感じでしたね。

日本だと最初に履歴書を送ってそこから書類選考して・・とかがあるけど、向こうだと「Hey!レジュメ上げる」って感じじゃないですか(笑)だから、ホントに足使って片っ端から攻めてみましたね!

オーストラリアはカフェ文化が盛んだから難しいだろうなぁって思ったけど、無事カフェの仕事を見つけられて良かったです!!

Q.働く上で、オーストラリアと日本の違う所はあった?

A.お客さんもスタッフも、どっちもすごくフランクだなぁと感じました。

オーダーを受けている際も日本なら、そんなに行きつけの店じゃない限り「注文してお金払って商品受け取って終わり。」っていうのが一連の流れだと思うんですけど、海外の人って初めて行った店でも普通に雑談し始めるんですよ。(笑)

今日は何があったとか今はどこの帰りとか・・普通に話してくるんですよ。常連客のボディービルダーの人がジムのフリーチケットくれたこともありましたね(笑)

Q.オーストラリアでのお仕事の良い所は?

A.汚い面でいうと「時給」ですかね。

やっぱりそもそもの最低賃金が高いし、土日祝日はお給料が上がるので良かったです。おかげで結構貯金もできて、尚且つ、旅行もいろんなところに行けました!

あとは結構労働条件はちゃんとしてた気がします。私が働いていたところは、しっかり休憩時間も休みもくださったので、しっかり休むことができたと思います。

他には、私は褒められることが多かったので、すごくやりがいになりましたね。

お客さんが美味しい商品とか、接客をその場で褒めてくれるので、作っている私からするとすごく嬉しいことだし、尚且つ、自分の自身にもつながりました!

Q.学校に通いながらの仕事って、実際どう?

A.正直に言うとあんまりオススメはしないですね・・。なんせ忙しいんですよ。

もちろん働くのは楽しいんですよ!環境にもよりますけど、私の場合はカフェだったので常連さんとかが話し掛けてくれるようになって、お客さんとも仲良くもなれるし、すっごく良かったんですけど・・

いかんせん学校が終わって、そのあと4時ぐらいから仕事が始まるってなると勉強する時間がないので・・そういう勉強との両立が難しかったなって思いますね。

でも『仕事をする』ってことに関しては、学校では学べない事とか、学校では出来ない経験ができたりするので、もちろん充実すると思います!

Q.学校はどうでしたか?

A.めちゃめちゃ良かったですね!!

私はオーストラリアで2つの学校に通ったんですけど、1校目は『英語を喋れるようにちゃんと授業する』みたいな感じのところで、そこで結構友達もたくさんできましたね。

初めは1番下のクラスから始まったんですけど、その時に仲良くなった友達は今でも連絡取ってるし、私が卒業してもちょくちょく会ってたりしました。

友達もたくさん作って、しっかり勉強した!って感じでしたね。

逆に、2校目に行った学校は『勉強しつつ、たくさん楽しむ!』みたいな感じの空気があったので、先生も型にハマったやり方じゃなくて、好きなように授業をしてくれてました!

みんなで先生の好きな音楽を聞いて歌詞埋めゲームをしたり、突然疲れる事をやらされたり・・(笑)すごくアクティブ系の学校でしたね!

毎週木曜の午後の授業は、近くのパブでみんなでビール飲んでましたよ!(笑)「嫌なこと全部忘れて、みんなでビール飲んで、楽しく話そう~!」っていうクラスになってました(笑)

どっちの学校も違った特色があって、どっちともホントに良かったです!!!

留学を終えた今の想い

オーストラリアの語学学校

裕加さんの留学ストーリー・帰国後の今!

Q.これから留学する方へアドバイス!

A.日本に居るときの英語の勉強、マジでめちゃめちゃ大切だと思います。

みんな言ってるし、どのブログ、どのツイッター、どのインスタでもそう書いてあると思うけど、めちゃめちゃ大切だと思います。

勿論、向こうで勉強できるから大丈夫かも知れないけど、日本で勉強してから行くと学校のクラスも上になるわけで、友達と込み入った話とかできやすくなるじゃないですか。その分たくさん友達も作りやすいですしね。

なので、英語は日本にいるうちにしっかり勉強しておいてください!(笑)

Q.自分の留学にタイトルを付けるなら何?

A.夢が実現できた時間』ですかね。

今まで私の人生の中で「夢を叶えた経験」ってそうそう無かったんですよね。大学とか高校受験とかもあったけど、夢って言うよりもレールに敷かれた感じじゃないですか。

でもそう考えると、この留学って1つのやりたい事に向かって、自分で1から行動できた初めての事だなぁって思って・・。

色んな人のアドバイスとか協力を得て、やっと1年間、夢が実現できたなって思いました。

なので、夢が叶った留学だったなって思います。

Q.これからの意気込みをどうぞ!

A.もう1ヵ国、海外に行きたいと思ってます!

これだけ楽しかった経験だから、次はもっとビジネス寄りのことも学びながらインターンシップとかにもトライしてみたいなぁって思ってます。

そのために、今は働きながらオンライン英会話やって、英語を忘れないようにすることを心掛けてます!

なので、次留学に行く前に、これからはもっと英語伸ばす事をやっていきたいなと思ってます!

Q.最後に一言、どうぞ!

A.改めて本当にお世話になりました!留学中も、転職活動中も、わがまま言って困らせてすみませんでした。

ただ、本当に充実した1年になったのはココアさんのおかげです。

多分オーストラリア行く際もお伝えしたかもしれませんが、ココア留学さんにサポートして頂いて本当に良かったです!

今後は今までみたいにご連絡取る機会が少なくなってしまうと思いますが、また留学をしたいと考えてるので、その時はまたサポートをお願いしたいです。

改めて本当にお世話になりました、ありがとうございました!!!そして、これからもよろしくお願いします!

留学から帰国後にぶつかる5つの悩み
留学から帰国後にぶつかる5つの悩み

実は、ココア留学は帰国後の就職やお家や身の回りのご相談など、留学やワーホリからの帰国後の様々なサポートも行っています!ここまでしてくれるの?って驚かれることもありますが、それがココアの魅力です!!

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裕加さんの留学インタビューまとめ

ホストファザーとの2ショット

皆さま、裕加さんの留学インタビューいかがだったでしょうか?

現地でのお仕事を通して、やりがいや自信を感じられたのは勿論ですが、それ以外にも『アイドルの応援活動』という他の人は経験してないであろう変わった体験もできましたね!

きっと裕加さんだけにしか語れない、素敵な思い出になったのではないかと思います。

そして、裕加さんが仰っていた通り、学校によって授業スタイルは大きく違いますし、もちろん国によっても生活環境は大きく変わってきます。

でも、語学学校なら、だいたいどこも同じような感じでしょ?

そう思われる方も多いと思いますが、語学学校の場合でもそれぞれの『学校のカラー』があるため、一校一校が別々の特性や異なった考えを持っています。

ですので、「学校はどこでもいいや」ではなく、自分の性格好きな勉強方法理想としている学校生活像を、留学前にカウンセラーとしっかりお話しし、学校選びに関しても、自分の希望に合わせて細かくプランニングすることが大事なのです。

そうやって、じっくりと綿密に計画を行うことによって、裕加さんのように学校生活、そしてプライベートもより充実させた留学生活を送ることができるのです。

改めて裕加さん、長期の留学生活、お疲れ様でした!『充実した1年になったのはココアさんのおかげ。』そう言ってくれることは、私たちカウンセラーが何よりも嬉しいことであり、その一言が力の源でもあります。

ただ、充実した1年になったのは紛れもなく裕加さん、あなた自身の努力と行動力のおかげです。これからもその行動力といつでも明るく元気な姿は、ずっと変わらないままで居てくださいね。

そして今後、更にレベルアップした留学に向けて、引き続き英語学習も頑張ってください!また裕加さんのサポートができる日を、ココア留学一同、心待ちにしております。